新型コロナウィルス対策 ビニールカーテン 仕切り 抗菌 コロナシールド 透明ビニールシート はJN 名古屋、愛知、岐阜、三重
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■コロナウイルス対策商品 ビニールカーテン・使い捨てシートカバー・抗菌仕様取手

観光バス、送迎バス等で使える抗ウイルスシート製品や 抗菌シート製品、限られた空間を ビニールで間仕切りを行えるビニールカーテン、ビニールカバー、使い捨てシートカバーなどの販売・製作・設置などのご相談を承っております。
最近では、コロナ感染対策用としてビニールシートの需要も非常に高まってきております。
JNでは規格品からオーダーメイドまで幅広く承っております。


■車内と運転席を遮断 ビニールカーテン
ビニールカーテン ウイルス対策 下記の画像をクリックすると拡大写真が表示されます
  • ビニールカーテン ウイルス対策
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運転席とお客様席を抗菌シールドいたします。 抗菌シールドの中央部分が開き、運転席からお客様席に移動が可能です。 エンジンルームのメンテナンス時は、抗菌シールドを左右に束ねることが可能です。 飛沫対策として抗菌仕様のビニールを使用しています。

【オーダーメイドも承ります】


適合車種:トヨタコースター 、リエッセU、 日産シビリアン、三菱ローザ
※写真は29年以降 XZB70 新型コースター用

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■車内ウイルス抗菌対策 商品一覧
  • コロナウイルス対策 ビニールカーテン
  • コロナウイルス対策 ビニールカーテン
  • コロナウイルス対策 ビニールカバー
  • コロナウイルス対策 使い捨てシートカバー
  • コロナウイルス対策 抗菌タイプお知らせ用紙入れ
  • コロナウイルス対策 指先除菌スプレー入れ
  • コロナウイルス対策 車内除菌済みシール
  • マイクロバス 危険物持ち込み禁止シール




新型コロナウイルス感染症について

「これまでに、人に感染する「コロナウイルス」は、7種類見つかっており、 その中の一つが、昨年12月以降に問題となっている、 いわゆる「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。 このうち、4種類のウイルスは、一般の風邪の原因の10〜15%(流行期は35%)を占め、多くは軽症です。残りの2種類のウイルスは、2002年に発生した「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している 「中東呼吸器症候群(MERS)」です。 コロナウイルスはあらゆる動物に感染しますが、種類の違う他の動物に感染することは稀(まれ)です。 また、アルコール消毒(70%)などで感染力を失うことが知られています。」
※厚生労働省HPより抜粋


■どうやって感染するのか?

現時点では、飛沫感染(ひまつかんせん)接触感染の2つが考えられます。


(1)飛沫感染

感染者が、せきやくしゃみ、会話をすると、ウイルスを含む飛沫が放出されます。 感染者の近く(1〜2メートル以内)にいる人が飛沫を吸い込んだり、 飛沫が眼に入ると感染することがあります。
※感染がおこりやすい場面:腕が届く距離で 一定時間(目安として10分程度)話しをしたり、運動をするとき

◆抗菌ビニールの必要性◆

抗菌ビニールシートを設置することにより、 シールドの役目を担い飛沫感染の防止に役立ちます。


(2)接触感染

感染者が触れたモノや環境は、 感染者の手についているウイルスで汚染されることがあります。
そこに触れた未感染者の手にウイルスが付着し、 その手で眼や口に触れると、感染することがあります。
※ウイルスで汚染されやすいところの例:ドアノブ、手すり、スイッチなど

◆抗菌ビニールの効果◆

抗菌(黄色ブドウ球菌、大腸菌)、抗ウィルス(ノロウィルス)にて公的機関にて測定しています。 細菌については直接抗菌透明ビニールシートに細菌を接種する。 抗ウィルス試験については、各ウィルスの宿主として特定の細胞に感染させウィルス液を採取します。 そのウィルス液を接種させ効果を測定しています。 対象とするもの(透明ビニールシート)と細菌、ウィルス液を一定時間(24時間)接触させた後、細菌に関してはその生菌数をウィルスに関してはウィルス液を回収し、感染価を測定して行っています。
抗菌透明ビニールシートにおいては、付着後 24時間後に 細菌 99.9% ウィルス 99.0% 不活化させる効果があります。 ※上記は抗菌透明ビニールシートに密着した、細菌、ウィルスによるものです。 あくまでも抗菌透明ビニールシートに直接付着されたものに効果があります。 抗菌処理がされているのは表面のみです。 細菌(黄色ブドウ球菌、大腸菌) ウィルス (ノロウィルス代替ウィルスであるネコカリシウィルス)で測定しています。 ノロウィルスは培養できない為に、代替ウィルスを使用しています。

※効果持続性について、社内基準により、1日3回水分を含んだ綿布で拭き取ったと仮定して約1年間に相当する回数の後、上記試験を実施測定し同等の効果を得ています。 継続試験中でありますが、現段階では約1年間は効果を持続していると判断しております。